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御穂神社 [ ┗世界遺産をふらふら]

世界遺産「富士山-信仰の対象と芸術の源泉」 三保の松原にこの神社も含まれています。
御穂神社
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同じ世界遺産でもこちらは駐車場が2台ぐらい…

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三保の松原 その壱 [ ┗世界遺産をふらふら]

世界遺産「富士山-信仰の対象と芸術の源泉」から危うく外されるところだった
三保松原
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駐車場も広くなって、なんかブースもできてた。

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人穴富士講遺跡 [ ┗世界遺産をふらふら]

富士山-信仰の対象と芸術の源泉」の構成遺産
人穴富士講遺跡
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30年ぶりの訪問…

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西湖 [ ┗世界遺産をふらふら]

富士山-信仰の対象と芸術の源泉」の富士山域に含まれる構成要素
西湖
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船津胎内樹型 その壱 [ ┗世界遺産をふらふら]

去年のGWの頃 富士山近くまで行ったので寄り道
富士山-信仰の対象と芸術の源泉」の構成遺産
船津胎内樹型
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東口本宮冨士浅間神社 その壱 [ ┗世界遺産をふらふら]

静岡県駿東郡小山町須走 こちらもまた 世界遺産「富士山-信仰の対象と芸術の源泉」の構成遺産

東口本宮冨士浅間神社 HP
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wiki>平安時代初頭・延暦21年(802年)、富士山東麓が噴火をしたため、須走に斎場を設け祭事を行い鎮火の祈願を行った。それにより同年四月初申の日に噴火が収まったため、大同2年(807年)に鎮火祭の跡地に、報賽のため社殿を造営したと伝えられている。

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石見銀山遺跡とその文化的景観 温泉津 [ ┗世界遺産をふらふら]

世界遺産「石見銀山遺跡とその文化的景観」 ラスト 温泉津(ゆのつ)へ
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石見銀山遺跡とその文化的景観 沖泊 その参 [ ┗世界遺産をふらふら]

世界遺産「石見銀山遺跡とその文化的景観」 沖泊

櫛島付近からぐるっと回って港町へ
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石見銀山遺跡とその文化的景観 沖泊 その弐 [ ┗世界遺産をふらふら]

世界遺産「石見銀山遺跡とその文化的景観沖泊
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前の山は船の出入りを見守る櫛山城跡
もちろん世界遺産の一部です。
小さく説明板が見えてますが、あの辺りが登城口かと

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石見銀山遺跡とその文化的景観 矢滝城跡 [ ┗世界遺産をふらふら]

登り始めてから30分ちょっと
世界遺産「石見銀山遺跡とその文化的景観」 矢滝城跡
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世界遺産記載推薦書>1-C 矢滝城跡
矢滝城跡(1-C)は、 銀山柵内から南西2.5kmに位置し、標高638mの山頂部を利用して造られた 16世紀の山城跡である。北側700m先に石見銀山街道温泉津・沖泊道(2-B)の降路坂があり、さらにその北1.8kmには矢筈城跡が位置し、ともに石見銀山の西方の出入り口を防備するための要衝に位置している。
城跡は、南北に伸びる稜線上に、防御単位の中核である南北約 40m、東西約 10mの平坦地と、その周囲にある幾段かの小型の平坦地が展開し、さらにこれらを守るために空濠が備わっている。このような眺望のきく山頂部に平坦地や空濠を設ける城の構造は、日本の中世における山城の特徴をよく表すものである。

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石見銀山遺跡とその文化的景観 鞆ヶ浦 [ ┗世界遺産をふらふら]

琴ヶ浜からチャリンコで海沿いを進み
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トンネルを越えるとそこは

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石見銀山 代官所跡と石見城跡 [ ┗世界遺産をふらふら]

世界遺産「石見銀山遺跡とその文化的景観
代官所跡
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世界遺産記載推薦書>1-B 代官所跡
代官所跡(1-B)は、大森地区の北東側に位置する。17世紀から19世紀半ばまで、江戸幕府が石見銀山と周辺地域の150余村を支配するために、江戸幕府が代官を派遣して現地に置いた役所の跡である。
 敷地面積は2,657㎡あり、瓦葺き平屋建ての表門とその左右に付随する門長屋建物が現存する。現存建物の規模は、幅約4m 、総長33m である。 1800年に起こった大火の後の1815年に建築されたもので、当時の棟札が現存するほか、1841年製作の古絵図にも描かれている。
敷地の中央部にあった主屋は1979年に解体され、その後1902年に邇摩郡役所が建てられた。現在、この建物は「石見銀山資料館」として利用され、石見銀山に関する調査研究、資料の保存管理、公開展示、ガイダンス機能の一端を担っている。


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石見銀山 宮ノ前 [ ┗世界遺産をふらふら]

世界遺産「石見銀山遺跡とその文化的景観」 宮ノ前地区へ
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世界遺産記載推薦書 >1-G 宮ノ前
宮ノ前(1-G)は大森 銀山(1-F)の北東端に当たり、代官所跡(1-B)の東側100mの銀山川沿いに位置する銀精錬施設の遺跡である。発掘調査により16世紀末~17世紀初頭の道路や建物などの地下遺構が検出された場所である。建物跡のうちの一つは面積約24㎡の小規模なものであったが、内部には24基の炉跡が集中して存在することから、精錬の作業場と確認された。この作業場は仙ノ山から3㎞も離れた場所に位置する精錬専用施設であり、産出銀の品位を高めるための作業場であったものと考えられている。



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世界遺産 熊谷家住宅 [ ┗世界遺産をふらふら]

世界遺産「石見銀山遺跡とその文化的景観
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世界遺産記載推薦書 >1-H 熊谷家住宅
熊谷家住宅(1-H)は代官所跡(1-B)から南西方向に向かって50mの地点に位置し、大森・銀山(1-F)の街路に面して建つ建築物の中でも最大の町家建築である。
 熊谷家は遅くとも17世紀には銀山柵内に住み、銀山の経営を行っていたものと伝えられている。その後18世紀初頭には現在地に移住したとされ、金融業や代官所の御用商人を勤めた。19世紀になると町役人に就任し、19世紀後半には酒造業も営み、大森・銀山の中で最も有力な商家の一つとして繁栄した。
 現在の住宅は、1800年の大火により焼失し、その後の再建に成る。敷地内における建物の配置状況は1872年の記録とも一致する 主屋の内部構成については 南側を土間北側を居室としている。庭に面する「奥乃間 (Inner room)から東に延びる3部屋を接客の場とし、それ以外の部屋を商用の場や家族の日常的な生活の場としていた。19世紀における石見銀山の有力商人の社会的地位や生活の変遷を良好に示す町家建築である。


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石見銀山 大森地区 [ ┗世界遺産をふらふら]

世界遺産「石見銀山遺跡とその文化的景観」 
1-F 大森 銀山の大森地区の方
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世界遺産記載推薦書 >
大森地区は、 17世紀から 19世紀半ばにかけて、石見銀山とその周辺諸村 150余ヶ村の支配の中心となるとともに、武家・商家・寺院など様々な身分・職業の人々が混在して居住する集落が形成された。地区の北端には、代官所跡を中心として代官墓所・地役人旧宅・武士の使用人の長屋など、銀山の支配・運営に関わる建物などが比較的集中して残っている。この周囲には街路に面して武家屋敷と町家が混在する。武家屋敷では道 に面して塀が立ち、庭を隔てて奥に主屋が設けられているのに対し、町家は道に面して土蔵・塀・主屋が設けられており、両者の違いは明確である。また、地区住民らが信仰する神社は代官所跡の北東側に、寺院は武家屋敷や町家の背後の山側に立地している。17世紀初頭の絵図によれば、銀山地区は谷筋の街路に沿って木造の町家が建ち並ぶ繁華な町であった。今日では、宅地の地割が随所に残っているほか、既に水田や畑地へと変化した土地にも旧町家の地割の痕跡が見られる。近年の発掘調査によって、同地区の一部に精錬所跡が存在したことや、集落の土地が製錬及び精錬によって生じた鉱滓を埋め立てて表土で覆って造成していることが判明した。

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石見銀山 銀山柵内 福神山間歩 新切間歩 [ ┗世界遺産をふらふら]

世界遺産「石見銀山遺跡とその文化的景観」 銀山柵内
石見銀山御料銀山町年寄山組頭遺宅 高橋家
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なんかよく分からんけど、地元側と当局側の橋渡し役みたいなもんかな?

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石見銀山 栃畑谷の間歩 [ ┗世界遺産をふらふら]

世界遺産「石見銀山遺跡とその文化的景観」 銀山柵内
龍源寺間歩出口付近 栃畑谷
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世界遺産推薦書 2-a)-(i) ⑤文化的景観 > [残存する景観(relict landscape)] 銀鉱山跡である銀山柵内(1-A)には、採掘の痕跡である小規模な坑口が傾斜面に開口して遺存するのをはじめ、それらに隣接して造成された平坦地には製錬及び精錬と居住に関する夥しい数の遺構群が地下に埋蔵されて遺存する。また、近代の精錬所跡も1923年の休山後は使用されなくなり、そのままの状態で放置された。これらの一群の遺跡は機能を停止した後に竹林などに覆われ、鉱山開発が行われる以前に展開していた樹林が周辺地域から浸潤し、再び遺跡の全体が深い山林に覆われた。

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石見銀山 龍源寺間歩 坑道内 [ ┗世界遺産をふらふら]

世界遺産「石見銀山遺跡とその文化的景観」 銀山柵内
龍源寺間歩
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石見銀山 龍源寺間歩 四つ留 [ ┗世界遺産をふらふら]

世界遺産「石見銀山遺跡とその文化的景観」 銀山柵内
龍源寺間歩
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間歩っていうのは「坑道」を示す山言葉。
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他にも間歩は金生坑大久保間歩釜屋間歩があるんですが、
こちらは有料ツアーに参加しないと見学できません。しかも完全予約制で結構高め(¥3,800)…


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石見銀山 山吹城跡 その参 [ ┗世界遺産をふらふら]

世界遺産「石見銀山遺跡とその文化的景観」 銀山柵内
山吹城跡 下山中
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石見銀山 山吹城跡 その弐 [ ┗世界遺産をふらふら]

世界遺産「石見銀山遺跡とその文化的景観」 銀山柵内
山吹城跡
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